4/1から4/30


4/30

GWに入りましたが、須山歯研は暦通りの営業となります。よろしくお願いいたします。



先日秋葉原にて、アジャスタブルキーボードのテンキー部分のみが販売されていました。(ソフマップ9号店で中古品が4,980円)



これとキーボードの間にマウスを置くようにして使用すると、伝票入力など、ファンクションキーを多用する場合に大変便利。また
パイオニアMPC-KB2に付属した「Speed Function」を併用することで、コンビネーションやアプリケーションの立ち上げもワンプッシュ。マウスを操作しながら右手でファンクションキーを押すことができる優れものです。このテンキーの他にも、ファンクションキーとして利用できるサードパーティー製品が発売されています。



メニューにカウンターを出しました(笑)。皆様のおかげで26,000カウントを突破、30,000カウント時にはなにか記念品を・・・。



4/24

先日ローカル情報としてお伝えした、サトームセン稲毛店が23日オープンしました。



フロアは1Fが一般家電、2Fがパソコン、オーディオとなっており、稲毛近辺では最大級の売場面積を誇ります。気になるパソコン売場は、千葉ポートタウン内LAOX程ではありませんが、周辺機器(特にプリンター)が充実しており、ケーブルなどの小物を探すにも便利です。国道14号線沿いはこれまでオカジマ電器が強かったのですが、サトームセンが開店し、また近々オカジマ電器正面にコジマデンキがオープンするとあって、価格はもとよりサービスや専門化といった差別化が図られてきそうです。



サトームセンはショッピングモール「PAT稲毛」に出店していますが、このモールには「
NIKE」のファクトリーアウトレットも出店しており人気を集めています。



またアウトドアギア&ウェアの「
Mont-bell」がショップとアウトレットを出店、「Reebok」も出店を控えており、国内では数少ないショップ直営のアウトレットが軒を並べました。今後このモールには書店、ビデオレンタルなどもオープンするとのことで、千葉の新しい人気スポットになるのでは。



久しぶりにちょっと秋葉情報を。ソフマップ8号店に
AppleVision 850(中古)が139,800円で数台あり、以前より1万円程値を下げました。



インタウェアのBOOSTER 750/266、NewertechのMAXpowr G3 266が148,000円前後と、300MHzカードの登場により(210MHzのクロックアップ法確立のため?)価格が下がってきました。アップルのG3機が20万円を切りはじめましたので、乗り換えかアップグレードか悩むところです。秋葉館やアカデミーでは1400用G3カードの在庫が結構あり、一時の品不足が解消されてきたようです。こちらはWall Streetが比較対象か。



ニッチなところでは(笑)富士フィルムDS-20(キット付、中古1台のみ)がきたい館で16,800円。このカメラは価格の割に機能をきっちり押さえているため、手軽なプレゼンテーション用にはお薦めです。当ホームページではデジタルカメラ特集を企画していますが、この中でも紹介させていただく予定です。(情報もぜひお寄せ下さい!)


4/21

各ニュースサイトで先の原田社長講演に関する報告がされていますが(リンクを張っていただきありがとうございます!)確かに二面性があったと思います。主催は同歯科医師会のアップルユーザーグループ「C&Svでしたが、講演会出席者のうち、大部分は福岡県歯科医師会加盟の先生で、コンピューターを利用してはいるものの、アップル社に対する興味はない、またはコンピューターを現時点では利用していないといった方も数多くいらしたようです。そういった方にとっては、アップルの経営状況や今後の方針に関してのレクチャーは、ピンとこないものになったのではと思いますし、講演内容がより歯科専門分野にフォーカスしたものであっても良かったのではと感じました。



いわゆるアップルファン(私もその一人?)としても、WWDCでの発表されるというOSロードマップ他に関して少し話が出ただけで、詳細には触れらず、「もう一息!」といったところ。



「Mac Drug Rock!!」の渡辺さんも書かれていますが、「やはり見る人の視点で物事変ってくる」、また講演する側としても、対象となる層への適切なプレゼンテーションが求められると思います。加えてそのレポートにしても、様々な切り口や考え方があるべきですので、「
aMa'S NEWS」天本さんのページにおける報告は、大変有益なものと考えます。



弊社ページでも、報告がまとめきれず、舌足らずな表現になっておりますが(文才なき故ご容赦を!)、今回の原田社長の講演主旨は、「アップル製品購入に際しての不安を取り除く」ということにありました。「アップルは倒産するのでは」、「WINとの互換性は」、「せっかく購入しても使えなくなってしまうのでは」といった不安要素を払拭するため、経営状況の説明、エミュレーション(話の中ではなぜか「ヴァーチャルPC」でしたが)やマック版オフィス98による互換性への対応などが説明されました。(こうした説明は、今度はアップルファンにとっては「何をいまさら」的な感じを持たせたかも・・・)



一貫性を欠く所があったのかもしれませんが、各論においては、大変分かりやすく、説得力のある講演内容であったというのが私の感想です。また、歯科分野の中でユーザー比率の高いマッキントッシュを盛り上げ、WINDOWSと共存していくためにも、このような講演や研究会が数多く開催されることを望みます。



歯科分野でこうした講演が開かれたのは今回がはじめてであり(それで私も飛んでいきましたが)、次回、その次へと期待したいと思います。またC&Sフ皆様の一層のご活躍を期待しております。



もう一つ、私も大変お世話になっている「
Mac News 4U」にて取り上げられていた「ニュースソース」に関してですが、「情報を収集し、的確に整理、速やかに公開する」ためには大変な労力が必要です。特にArpさんの更新頻度、その内容は、数有るニュースサイト中でもトップクラスで、弊社の体制ではとても真似できるものではありません。こうした活動より得た情報を当ホームページで紹介させていただく場合、一通りニュースサイトを回って発信元、さらなる情報を探した上で記載しておりますが、【めのう】さんのおっしゃる通り、あくまで見た中での判断となってしまいます。

ニュースサイト管理者皆さんや、情報をお送りいただいた方の好意にせめてお礼ができる方法として、可能な限り正しい発信元を紹介させていただきたいと思います。(清水さん、これからも期待しております!次回九州行きの際には是非っ!天本さん、すいません!告知見逃してました!)


4/19

昨日は福岡に宿泊し、19日は市内を少し回りました。向かうはやはり電気店(笑)。



ホテルで教えてもらった「ベスト電気」は中央区天神にあり、アクセスが大変便利。



B1〜11Fと大規模店鋪で、家電、コンピューター、CD他ソフトを広く扱っています。6、7階がコンピューターフロアとなっており、DOS/V、マック関連商品共に展示、周辺機器も充実。



福岡空港近くの「アプライド」は大型パソコン専門店。DOS/V系のパーツに力を入れており、オリジナルPCも販売していました。秋葉ではあまり見られませんが、新品と中古を同一フロアで販売しており、本体と周辺機器、かなりの在庫量でした。中古とくればお約束、19,800円のLC475を入手(旧型キーボード&マウス付ですので、秋葉より安い!)、手荷物で持ち帰ってきました。(案浦さん、もう1台ありましたよ!)


4/18

4月18日、福岡県歯科医師会、ユーザーグループ「C&Sv主催のアップル社、原田社長講演会に参加しました。



まず原田社長のプロフィールが紹介され、「Think Different」のTVCFが上映、この後講演がスタートしました。この中で原田社長は社長就任より一年間の経緯を披露、先の第二四半期における5500万ドルの黒字発表にも触れ、この一年間アップルが積み重ねてきた努力が着実に成果を上げていることを強調されました。



第三四半期以降の方針については、具体的なプロジェクトや製品名は出ませんでしたが、在庫管理対策、選択肢の拡大としてのBTOや、ラプソディ、時期Mac OSに対する自信について話され、「期待してもらいたい」と参加者に呼び掛けました。またWWDCにおいてジョブス氏より重大な発表があるとのことでしたので、5月11日が楽しみです。



医療に関連して「プロフェッショナル」、「プロシューマー」へのフォーカスという方針についての説明がされ、単にスピードやプライスではなく、専門分野において「どう活かすのか」というソリューションに重点が置かれました。



またアップルの魅力については、マルチメディアの再定義を行い、「オーサリング」、「デリバリー」、「プレイバック」の三要素を持ってはじめてマルチメディアであり、そのソリューションがマッキントッシュであると説明されました。



質議応答の際にも取り上げられましたが、アップルのシェアや売上拡大政策に関しては、これまで「アップルの将来性」、「互換性の問題」という購入阻害要因を一つずつ解決し、加えてマッキントッシュの持つ魅力をアピールしていくとのことでした。



歯科の事例紹介のコーナーでは港区青山の田中先生により作成された「Wac Wac」が実演されました。この中で田中先生は、現在コンピューターが活用されるべき分野は、インフォームドコンセントを中心とした患者さんへのプレゼンテーションであると説明。ファイルメーカーを用いて製作された「Wac Wac」はグラフィカルに口腔内状況や治療方針を説明するためのアイデアが豊富に盛り込まれ、価格も既存のものと比較し押さえられた(ソフト単体で38万円)魅力的なものになっています。



同会館1階では歯科用ソフト実演会と、アップル製品の展示会が同時開催されました先に紹介した「Wac Wac」のデモや、アップル関連製品の特価販売が行われ、大変盛況のようでした。



講演後は懇談会も開催され、図々しいのは重々承知の上で出席させていただきました。こちらでは出席者の皆様にご高配を賜り、またとない席で楽しい時間を過ごさせていただきました。(図々しいついでに原田社長とのツーショットも・・・。とても素敵な方でした。)



七熊先生、佐藤先生、平川先生、田窪先生を始め、福岡県歯科医師会の皆様、アニーズクラフトの案浦様、近畿大学、渡辺様(すいません!漢字がありませんでした。加えてごちそうさまでした!)他、ご一緒させていただいた皆様すべてにお礼申し上げます。



懇談会終了後は、先出の案浦様、渡辺様とともに屋台へラーメンを食べに!



本場の味に舌つづみを打ち、渡辺様と別れてからは案浦様オフィスにお邪魔いたしました。噂に勝る器材&システムに圧倒されっぱなしでしたが、案浦様にNeXTの魅力をじっくり解説していただきました。本当に楽しく、勉強になった一日でした。こうした機会がありましたらまた参加(お邪魔!?)させていただくかもしれませんが、今後ともよろしくお願いいたします。(会の開催を告知していただいたダンボ会長、案浦様をご紹介いただいた小林さんにも感謝いたします!)


4/17

4月12、16日の両日、'98アサノデンタルエキシビジョンが幕張テクノピラミッドで開催されました。(浅野歯科産業



木曜日とあって歯科医師の方をはじめ、多くの歯科関係者の方々が来場しており、出店メーカーも対応に忙しそうでした。



近年、患者さんに対する治療説明などのため、チェアサイドに小形モニターを設置される歯科医院が増えてきているようです。新型ユニットの中にはこうしたモニタを備えた機種もあるようで、今後のトレンドになるのでは。



技工関連ではブラシレスモーター採用の技工用エンジンが気になりました。オサダ、ナカニシといったメーカーが出店を行っていましたが、低速回転での安定した動作、高トルクが魅力。実際に試用させてもらいましたが、1000回転程の低速回転で強く石膏、レジンなどの被切削物に押し付けても、止まることなく回転も乱れません。各メーカーでハンドピース形状やメンテナンス性に気が配られ、須山歯研でもこの先の買い替えの際には候補に上がってきそうです。



以前岩瀬歯科商会のデンタルショーで見かけたマッキントッシュ用歯周組織検査表自動作成ソフト、「デンタルプラス」も出品されていました。今回はニュートンを入力装置として利用することが可能となり、入力データは赤外線で本体へ送信できます。開発打切りのニュースが先日発表されましたが、こうした入力用端末としては、まだまだ利用範囲があるのではないでしょうか。

時期マックOS「Allegro」では、携帯端末用に「Allegro Lite」が開発され、パソコンとPDA(Personal Digital Assistant)のシームレスな連係が可能になるのではと期待されていますが、歯科界への波及を楽しみにしています。(これが出たら・・・、ファイルメーカーに対応してくれたら・・・)


4/15

昨日に続き地元情報ですが、サトー無線が千葉市稲毛に登場します。オープンは4月23日(木)。



ショッピングモールへの出店で、稲毛陸橋(超ローカルですみません)傍。ユニディー(ホームセンター)なども出店しており地域住民としてはワンストップで用が足りるのでありがたい存在です。


4/14

千葉のダイエー系パソコンショップ「メディアバレー」でPCカード関係を入手してきました。(ヨドバシカメラは本日定休日でした)使用状況は後ほどご報告しますが、このメディアバレー、県下最大を誇るだけあってフロア面積は強力。B1〜F7まで、コンピューターを中心にオフィスサプライや通信端末が豊富に用意されています。

販売価格は秋葉原の1割増程度と、出かける手間を考えると物によっては地元有利か。千葉のパルコ隣と立地も良く、専用駐車場もあるようです。今日は雨のためかかなりガランとしていましたが、ゆとりのある各コーナーのレイアウトによるものか?今後一層の充実に期待します。



先日「
マックは大地」の小林さんに教えていただいたスパルタカスのTVチューナー、日本語OSを入れることで対応してしまうとは!画質も大変良く、リモコンの使い勝手もシンプルです。残念なのはあくまでMac OSが立ち上がっていないとTVが見れないことと、スリープ時にリモコン/全面ボタンが効かないこと。この辺がもう少しテレビ感覚だとありがたい(使用方法を説明するのに)のですが・・・。



発熱はさほど気にならないと先日書きましたが、「
Mac Drug Rock!!」の渡辺さんより「モデムカードが発熱で不調になることがあるのでご注意を」とのメールをいただきました。挿しっぱなしにするつもりでしたが、使用時のみセットしたほうが良いようですので、モデムカードをお使いの方はご注意を。(渡辺さん、ありがとうございました!)



PCカードですが、用意したのはイーサーカード(TDK/LAK-CD021BX)とスマートメディアアダプター(富士フィルム/PC-AD2)。ともにPB2400/240&OS8.1の組み合わせで問題なく使用できました。


スマートメディアアダプターは「
T's Factory」の都津さんが使用しているのを見て気になっていたのですが、使ってみると大変便利!シリアル経由で転送していたので、このスピードは魅力的です。


4/12

先のマックエクスポにて、開発の打ち切りがアナウンスされたPB2400ですが、11日クロックアップされたPB2400c/240が発売されました。各サイトにて詳細が報告されていますが、大きな変化はクロックスピードとハードディスク容量、これに加えて2400/180で問題になった発熱問題、ネジのゆるみに対するフィックスです。



2400/180発表時からこれまで使用していたPB520cからの移行を検討しておりましたが、これを機にモバイル環境を2400c/240に変更、現在セットアップ中です。(先の四国出張の際、520cを携帯しましたが、やはりかなりの荷物に。本体に加えACアダプタなどが重いのがネック)発熱が気になっていたので電源を入れっぱなしにしてみましたが、520cとさほど変わらず。熱対策の効果が出ているようです。



システムプロフィールによるとプロセッサはPower PC 603ev/240。画面解像度も上がり、TFTということもあって520cからかなり快適な環境となりました。しかしイーサーが標準では装備されていないのは残念。PCカードも近々用意するつもりです。(お馴染み
Toshiさんのアドバイスで踏み切りました!ちなみにこの方と一緒に値下げ交渉に臨みました。実は便乗なのですが)


4/8

歯科技工所協会西支部主催による、和田精密歯研様の工場見学に参加しました。同社は大阪を拠点とする日本最大手の歯科技工所で、現在香川県のクラウン、金属床工場を中心に技工物製作を行っています。

工場は大変ゆとりをもって設計されており、効率の良い作業レイアウトがなされています。随所にオリジナルのアイデアが見られ、今後の事業拡張にも余裕を持って対応できる体制がとられていました。須山歯研でも作業の効率はいつも最大のテーマとしておりますが、勉強させていただく大変良い機会となりました。



和田精密歯研様では、同社のプロモーションとしてだけではなく、一般の方々に対するアプローチも積極的に行われています。
インターネットを用いた活動もスタートしており、こちらもこれからの展開が楽しみです。



和田社長を始め、和田精密歯研社員の皆様、大変お世話になりました。この場を借りてお礼申し上げます。



工場見学に先立ち、郷屋敷という旧家を改装した料亭にて歯科技工所協会懇談会が行われましたが、西支部の方々を中心に、工場見学に参加する会員の方々が参加され、盛会となりました。今回の工場見学、懇親会においては、西支部長、風間様を始め、西支部会員の方々のご高配を賜りました。ありがとうございました。



8日には幕張で開催されているCOMDEXに出かけました。平日ということもあってか、少し閑散とした感じではありましたが、マイクロソフトのWindows Terminal Server以外にも興味深い出展がありましたのでご報告いたします。



リコーはプラズマディスプレイ「MB1」を出品していました。パソコン対応の40"プラズマディスプレイというだけでも新しいのですが、これに超音波表面弾性波方式のタッチパネル機能が付加されています。画像は大変明るく、かなり鮮明。タッチパネルでのマウスのレスポンスも良くかなり魅力的な製品です。販売価格は170万円程度とのことでしたが、用途によってはリーズナブルな設定ではないでしょうか。コストの関係から現在の解像度はVGAまでであること、マッキントッシュへは未対応という2点が残念ですが、近い将来、家庭に大画面&マルチメディアが導入される際にはこうしたものが登場するのではと思わせる大変意欲的な製品です。



大画面に対する需要は多いようで、
日本アビオニクス株式会社ではマルチメディアプロジェクター「MP-200」が出品されていました。



ビデオプロジェクターに高解像度カメラによる実物投影機能を持たせた製品で、従来のプロジェクターに比べ、プレゼンテーションなどでの応用範囲が格段に広がっているのが特徴です。光量、画質ともに高レベルで、学会などでの研究発表やプレゼンテーションに最適。ビデオもS入力を備え、幅広いメディアに対応ができます。パソコン入力時は800×600の解像度ですが、デモで表示されていた1024×768圧縮表示モードもかなり高画質で、新聞を直接本体カメラから投射したものも、記事がはっきりと読めました。価格は898,000円と、業務用途であれば他のビデオプロジェクターに対し有利な設定と思われます。(兄弟機の「MP-150」はVGA出力となりますが価格は抑えめの698,000円)



日本フォームサービス株式会社は作業環境にマッチするコンピューターマウンティングシステム「COMOUSE」を出品。



中でも液晶モニター専用スタンド「モービルワークスタンド」は歯科医院へのパソコン設置に理想的な構成となっています。各アームは簡単にアジャストすることができ、ベースのキャスターも可動性と安定感を両立しています。キーボード、マウス、PC本体をスタンドに設置可能のためケーブル類の取り回しもすっきりしており、積極的な医療現場へのパソコン応用をお考えの方にはお薦めです。金額的には60万円とかなり高価で、今後の一般化に期待します。


4/1

3月31日をもって、18年間須山歯研の会計、総務をささえていただいた事務課の矢萩さんが退職されました。



今後は定期に同課の指導にお出でいただきます。またCK課、大塚さんも同日退職となりました。お二方、お疲れさまでした。



4月1日には、平成10年度入社式が行われ、6名の新人が入社しました。



本日はエイプリールフール。上の記事は間違いありませんが(笑)、
Mac News 4Upolymoog's webなど各サイトには秀逸な冗談ニュースが掲載されている様子。お気を付け下さい!

戻る